01 / パスワード生成
無料のパスワードジェネレーター
このタブで、強力なランダムパスワードか、手入力向けのパスフレーズを作れます。初期値は16文字(6〜128)。乱数は Web Crypto。アップロードも保存もしません。登録不要です。
Web Crypto
6〜128文字
平文はアップロードしない
文字種
強化
02 / 確認できること
乱数源も長さもその場で確認できます
文字も単語も現在のタブで抽出します。乱数は Web Crypto から取り、Math.random() は使いません。サーバーからこの平文は見えません。
乱数源
01
ブラウザの Crypto.getRandomValues を使い、
Math.random() は使いません。
長さ
02
6〜128文字、初期値16。8文字未満は弱い旨を表示します。重要なアカウントは初期値以上をおすすめします。
一括
03
一度に最大100件。ファイルはこの端末にだけダウンロードされ、UsePwd へ送り返しません。
保管なし
04
登録不要ですぐ使えます。結果はこの端末にだけ現れ、タブを閉じると消えます。
03 / よくある質問
生成前に確認したいこと
されません。文字の抽出も単語の結合も現在のタブで完了し、乱数はブラウザの Web Crypto から取ります。ページを閉じたあと、サーバー上にその平文は残りません。
作ったパスワードはアップロードされますか
01
いいえ。計算は現在のタブに留まり、平文はサーバーに書き込まれません。
ランダムパスワードか、読みやすいパスフレーズか
02
長く使うアカウントはランダム文字。手入力が必要なら読みやすいパスフレーズへ。
何文字にすべきか
03
初期値は16文字。重要なアカウントは初期値以上をおすすめします。
強度チェックはどうする
04
このページは簡易評価だけです。漏洩リストとの照合は パスワード強度チェック
紛らわしい文字は外すべきか
05
手書きするなら 0O1lI を外す。マネージャーへ渡すなら外さなくてよい。
生成したあと、どう保存する
06
ご自身のパスワードマネージャーへコピーするか、TXT に書き出してください。サイト内にパスワード保管庫はありません。
04 / 次の一歩
生成したあと
強度の自己診断、一度限りの共有、ファイルのバックアップも、ブラウザから出る必要はありません。検査するパスワード、鍵、ファイルは既定でアップロードしません。